ふぅ、やっとバナーを張ることができました。
バナーの張り方?リンク?
よくわからないことが多くて、ちんぷんかんぷん。
あれこれ、2時間ぐらい試した結果。
なんとかリンクができました。
よかった。よかった。
時間があれば、バナーの張り方とか、自分用にまとめたいと思います。
- 2007/03/22(木) 18:53:39|
- blog作成記録
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1章を読み終えました。
気になったところをまとめます。
”仕事には本気だが、自分には無関心だ。”
(
Google 最強のブランド戦略 邪悪にならないこと / ニール・テイラー31ページより引用)
”商品が競合他社のものとさほど違わない場合、ブランドに対する愛情があれば顧客は戻ってきてくれる。
- 中略 -
この感情的な反応とは何か、後に詳しく見ていく。”
(
Google 最強のブランド戦略 邪悪にならないこと / ニール・テイラー32,33ページより引用)
読んでみて、気になったのは、この2つ。
1つ目は、なぜか頭に引っかかったので、気になったリストに入った。
個人的に、
・インターネットを使わない場合、自分に無関心では、ブランドを確立できないのでは?
・自分に無関心でいれるのは、インターネット特有の現象では?
と思います。
2つ目は、私が知りたかったことが、後に説明するって。やったね!
・ネットの世界で、どのようにブランドを確立していったのか?
ここが、少し気になってます。
この続きが、楽しみです。
テーマ:読書メモ - ジャンル:本・雑誌
- 2007/03/22(木) 11:22:09|
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Google 最強のブランド戦略 邪悪にならないこと / ニール・テイラーすこし読んだので、気になったことを書きます。
"ここ一世紀のなじみ深い偉大なブランドと言えば、どれもカタチのあるものを売ってきた企業のブランドばかりだ。"
(
Google 最強のブランド戦略 邪悪にならないこと / ニール・テイラーの13ページより引用)
この一文が、気になってます。
車、カメラ、腕時計・・・
と
検索エンジン
のブランドには、確かに違いがあると思う。
それは、ブランドの性質なのか、生い立ちなのか・・・
この違いが、はっきりわからなくて、
”何だろう? この違和感は?”と少しもどかしいです。
ただ、一つの発見は、
私がこの本に惹かれたのは、この違和感が原因だったのかな。
と思います。
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- 2007/03/20(火) 13:15:04|
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Google 最強のブランド戦略 邪悪にならないこと ニール・テイラー (2006/09/16) ソフトバンククリエイティブ この商品の詳細を見る
最近、気になったことがあります。 それが、”ブランド”。
携帯電話、プロバイダ、検索エンジン、腕時計・・・
最近、 各分野に参入している企業は多いが、 各企業から、提供されるサービスに決定的な違いはないのでは? と、思いまして。
では、 どのようにして、自分は、たくさんある企業の中からある一社を決めたのでしょう? と思ったのです。
ここに、自分の意思決定を促す、目に見えない要素”ブランド”があるのではないでしょうか?
私にとって、身近なブランドをテーマにした本を見つけましたので、さっそく読んでみたいと思います。
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テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌
- 2007/03/19(月) 11:38:11|
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