楽書手帳

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読書メモ

Google 最強のブランド戦略 邪悪にならないこと / ニール・テイラー

2,3章を読み終えました。
思ったことをまとめます。


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  1. 2007/03/27(火) 15:23:03|
  2. 気になっている本
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少し、前進!

1章を読み終えました。
気になったところをまとめます。

”仕事には本気だが、自分には無関心だ。”
Google 最強のブランド戦略 邪悪にならないこと / ニール・テイラー31ページより引用)

”商品が競合他社のものとさほど違わない場合、ブランドに対する愛情があれば顧客は戻ってきてくれる。
- 中略 -
この感情的な反応とは何か、後に詳しく見ていく。”
Google 最強のブランド戦略 邪悪にならないこと / ニール・テイラー32,33ページより引用)

読んでみて、気になったのは、この2つ。

1つ目は、なぜか頭に引っかかったので、気になったリストに入った。

個人的に、
・インターネットを使わない場合、自分に無関心では、ブランドを確立できないのでは?
・自分に無関心でいれるのは、インターネット特有の現象では?
と思います。

2つ目は、私が知りたかったことが、後に説明するって。やったね!

・ネットの世界で、どのようにブランドを確立していったのか?
ここが、少し気になってます。


この続きが、楽しみです。

テーマ:読書メモ - ジャンル:本・雑誌

  1. 2007/03/22(木) 11:22:09|
  2. 気になっている本
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違和感

Google 最強のブランド戦略 邪悪にならないこと / ニール・テイラー

すこし読んだので、気になったことを書きます。

"ここ一世紀のなじみ深い偉大なブランドと言えば、どれもカタチのあるものを売ってきた企業のブランドばかりだ。"
(Google 最強のブランド戦略 邪悪にならないこと / ニール・テイラーの13ページより引用)

この一文が、気になってます。

車、カメラ、腕時計・・・

検索エンジン
のブランドには、確かに違いがあると思う。

それは、ブランドの性質なのか、生い立ちなのか・・・

この違いが、はっきりわからなくて、
”何だろう? この違和感は?”と少しもどかしいです。

ただ、一つの発見は、
私がこの本に惹かれたのは、この違和感が原因だったのかな。
と思います。

テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

  1. 2007/03/20(火) 13:15:04|
  2. 気になっている本
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何を基準に選んでますか?








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ニール・テイラー (2006/09/16)
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最近、気になったことがあります。
それが、”ブランド”

携帯電話、プロバイダ、検索エンジン、腕時計・・・

最近、
各分野に参入している企業は多いが、
各企業から、提供されるサービスに決定的な違いはないのでは?
と、思いまして。

では、
どのようにして、自分は、たくさんある企業の中からある一社を決めたのでしょう?
と思ったのです。

ここに、自分の意思決定を促す、目に見えない要素”ブランド”があるのではないでしょうか?

私にとって、身近なブランドをテーマにした本を見つけましたので、さっそく読んでみたいと思います。

テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

  1. 2007/03/19(月) 11:38:11|
  2. 気になっている本
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